NEWS

第3弾アーティストと、出演の日割りを発表しました。いよいよ開催へ1ヶ月と少し、どうぞよろしくお願いします。

  • フェス2021

いよいよ夏本番の日本列島、
八ヶ岳にもすっかり夏の風が吹いている中で、
「ハイライフ 八ヶ岳2021」は、第3弾出演発表をさせていただきます
また、出演の日割りも発表させていただきました。

新たに出演が決定した10組は

七尾旅人/toconoma/Homecomings/ermhoi
庸蔵×木村イオリ from tsukuyomi/PAHUMA a.k.a 金 佑龍
オマール・ゲンデファル/葛目絢一/DRAMATICBOYS/shima(Alegre)

です。

アーティストのプロフィールなど詳細、
出演の日割りは、コチラからお願いします
【https://hi-life.jp/artist/】

■七尾旅人が3年ぶりの出演、ホムカミは初出演
新たに発表となったアーテイストは七尾旅人、toconoma、Homecomings、ermhoi、庸蔵×木村イオリfrom tsukuyomi 、PAHUMA a.k.a 金 佑龍、オマール・ゲンデファル、葛目絢一、他の10組。
七尾旅人は3年ぶり2度目の出演、前回もフェスの抜群の環境にリラックスしたパフォーマンスが印象的でしたが、この2021年の八ヶ岳だからこそのライブの姿に期待が高まります。
初出演となるHomecomings、フジロックへの出演などでも注目を集めてきた4人組の優しい音楽は、高原の会場にきっと爽やかな風を運んでくれるでしょう。
さらに、昨年に続き出演となるermhoiは、millennium paradeでも注目を集め、八ヶ岳にゆかり深いアーティスト。
そしてtoconomaも3年ぶりの出演で、格段にパワーアップした最新型のジャムバンドの音と姿を見せてくれるはずです。

■トークプログラムには、新たな10名が
■地域と音楽と自然文化をめぐって登壇

毎年、個性豊かな登壇者が集い、地域と音楽と自然文化をめぐる企画が広がるハイライフ八ヶ岳ですが、今年も開催地域を代表する方として、北杜市長 上村英司さんにご参加いただきます。さらに昨年に引き続き、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、地域での多拠点居住を実現する朝日新聞記者の斎藤健一郎さん、SNS清里日報で地域の魅力を発信する、ぱや(林史記)さん、地域情報のWEB&ペーパーBEEKから土屋誠さん、日本のオーガニック流通を切り拓いてきた、らでぃっしゅぼーや創業者 徳江倫明さん、世界一周サイクリスト小口良平さん、日本環境教育フォーラム 川嶋直さん、他の10名の登壇を追加発表いたします。

 

ココロ踊り、カラダ揺らす、雲の中、空の上

■ 今年も素晴らしい出演者と自然と共に、最高の野外音楽フェスを

“絶景音楽フェス”と謳い、標高1600m超の高原の会場を存分に活かした開催で好評を得てきたハイライフ八ヶ岳は、コロナ禍にあっても3000人を集めて昨年も成功し、今年もさらに拡がる開催へと準備を進めています。
会場は、まさに眼下に雲を見下ろし、濃い空の青がすぐ頭上に迫る、山上の別世界。
理想的な野外音楽フェス会場では1000人以上がキャンプインし、周辺のペンションやホテルに宿泊する参加者も年々増えています。また首都圏から2時間の気楽さに日帰りも多く、電車&バスでのアクセスも容易なことで、多様な参加の形が拡がっています。

■自然と地域と共にあるフェスだから、ココロとカラダすこやかな集いが

広大な敷地と余裕ある地域は三密とは程遠く、コロナ禍の時代を安心して楽しめるフェスへと昨年の開催成功から実績を重ねています。夏の思い出づくリは絶景のハイライフ八ヶ岳から。最高の空気と時間をお約束します。
悠然として季節を刻む八ヶ岳の自然環境の元で、ココロとカラダの健康を大切に地域の皆さんと進んでいます。八ヶ岳の絶景、北杜の地域性、清里高原の自然、会場サンメドウズの環境、全てがハイライフの開催を後押ししてくれていると感じています。

■全出演者の情報は、こちらのリンクから
アーティストページへどうぞ! https://hi-life.jp/artist/

チケットの情報と購入はコチラからお願いします
【https://hi-life.jp/ticket/】