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出演者第2弾:yonawo、bonobos、OLEDICKFOGGY、佐藤タイジ、辻コースケ、吉井盛悟、MAHBIEほか9組が決定

  • フェス2021

いよいよ梅雨明けの日本列島で、皆さまをお待たせしております。
「ハイライフ 八ヶ岳2021」は、第2弾出演発表をさせていただきます

出演が決定した9組は

yonawo/bonobos/OLEDICKFOGGY/佐藤タイジ/辻コースケ
吉井盛悟/Bun Kalimba/MAHBIE/Auto&mst

です。

8月11日(水)には2ndフルアルバム「遙かいま」をリリースし、「FUJI ROCK FESTIVAL‘21」の出演も決定している「yonawo」が昨年に引き続き今年も出演を決定。さらに「bonobos」の出演も決定しました。その唯一無二のポップ・ミュージックの広がりと共に、結成20年を迎えてもバンドが持つ創造力を新曲「Not LOVE」で現在進行形で更新しながら3年ぶりの出演です。

それぞれのアーティスト情報はコチラからお願いします
【https://hi-life.jp/artist/】

■トークプログラムのゲストスピーカーには
 ハイライフ八ヶ岳だからこその広がりが

高野孝子/四井真治/青木亮輔/シェルパ斎藤
ジョー横溝/長野修平/萩原“ナバ”裕作

他を招き、充実のトークプログラムを展開。
主催アースガーデン代表も登壇の予定です。

自然活動家として知られるの高野孝子さん、パーマカルチャーデザイナーとして国内外で活動する四井真治さん、などの八ヶ岳mの地域にご縁の深いメンバーのほか、今回はInterFMのパーソナリティーやWEBサイト「君二問フ」編集長としても活躍する、ジョー横溝も初参加します。

 

■昨年は、コロナ禍の第二波を乗り越え、万全の感染防止対策を施し約3,000人を集客
■野外フェスの先陣となる開催を実現しました

2020年開催は、感染抑制などの取り組みにも先駆け、高く評価していただくフェス開催となりました。
クライマックスだった「クラムボン」のライブの刻の数え切れない笑顔、「Polaris」が北極星と共に歌った満点の星空に重なる素晴らしいパフォーマンス、映像が濃霧に広がった「ROVO」の幻想的ライブ、どれもが八ヶ岳だからこそ実現した姿でした。
そうした数々の光景と体験こそが八ヶ岳でのフェスの価値だと実感した開催でした。

■今年も、クラムボン、渋さ知らズ”八ヶ岳”特別編、ほか続々と決定へ

昨年からのコロナ禍の続く中でも開催へと着々と前に進む中で出演決定したアーティストの皆さんは、地域との御縁ある方も多く、フェス開催に連なるインタビューや企画も今後相談していきますので、どうぞご期待ください。
それぞれのアーティストと皆さんの、八ヶ岳への愛着や出会いと共に、最高の自然の真ん中で充実の音楽ライブとフェスティバルが拡がることを願っています。

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