Hi ! LIFE 八ヶ岳(ハイライフ八ヶ岳)2017.7.15[sat]-16[sun] サンメドウズ清里

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  • わとわまつり
  • 清里マルシェ おめざめマーケット
  • 八ヶ岳ヴィレッジマーケット
  • アースガーデン

マーケットブース

八ヶ岳でそれぞれ個性的に展開してきたマーケット企画が一緒に会場に広がって、50以上のブースが並ぶ予定です。どうぞお楽しみに!

わとわまつり
清里マルシェ おめざめマーケット
八ヶ岳ヴィレッジマーケット
アースガーデン

マーケットブース

八ヶ岳でそれぞれ個性的に展開してきたマーケット企画が
一緒に会場に広がって、50以上のブースが並ぶ予定です。
どうぞお楽しみに!

CONCEPT

Organic, Festival, Ecology

八ヶ岳の豊かで大きな自然の真ん中で、
新しい音楽フェスティバルをはじめます。

夏の高原と山稜、大きな空、満天の星のあいだに広がる絶景の八ヶ岳で、多様な音楽とアート、文化とライフスタイルが交わる場をめざします。会場となる清里、八ヶ岳は、クラフトマンや個性的な農家、レストランや牧場、全国有数のペンション群などが存在するエリア。地域と縁深い音楽家やアーティストも多く、多様な文化とライフスタイルが実践しています。「Hi ! LIFE 八ヶ岳」の物語は、音楽・アートと、地域や自然文化、食が交わるこの場所で始まります。

舞台となる清里は、3,000m級の山々が連なる八ヶ岳の南麓に位置する高原地帯。大自然に囲まれた標高約1,600m地点は、真夏でも涼しいフィールドです。日本のほぼ中央、都心からも2時間ほどでアクセスできるこの場所で、「Hi ! LIFE 八ヶ岳」は開催されます。

TICKET

5/17 チケット販売を開始致しました。
e+(イープラス)または楽天チケットにてご購入いただけます。チケットを購入される前に必ず下記のチケット情報をご確認ください。

標高1600mの絶景の中でリフト乗り放題。
標高1600mと日本最高所のフェス会場では2本のリフトに乗り放題です。ステージやマーケット、ワークショップの移動にも使っていただく、このフェスの楽しみのひとつです。

会場内でキャンプ可能です。
周辺の環境と宿泊施設も充実した、連休滞在型、自然&地域体感の音楽フェスティバルです。
オートキャンプ券&手持ちキャンプ駐車券で500人を受け入れ予定で、のんびり楽しんでもらえます。

Hi! LIFE 八ヶ岳 ガイドライン ご来場される皆さまへ

SPECIAL

Hi ! LIFE八ヶ岳
日時
2017年7月15日(土)-16日(日)
開場時間
15日(土) 9時ー21時
16日(日) 9時ー16時
会場
サンメドウズ清里
主催
Hi ! LIFE 八ヶ岳 実行委員会、
アースガーデン
後援
北杜市、
一般社団法人 北杜市観光協会、
NPO法人 清里観光振興会
事務局
アースガーデン
http://www.earth-garden.jp
TEL: 03-5468-3288
MAIL: info@hi-life.jp
チケットなどの開催概要の詳細は、
Ticketをご覧ください。
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動画&写真提供:サンメドウズ清里
オオヤユウスケ(Polaris / SPENCER)
オオヤユウスケ
(Polaris / SPENCER)

作詞作曲 / ボーカル / ギター / 電子楽器 / サウンドプロデュース
幼少期からクラシック音楽を学び、チェロ、ピアノ、ギター、電子楽器などを習得。中学時代より作曲を開始。大学卒業後、'97年バンドLaB LIFe('97~'00)でプロデビュー。2000年柏原譲とPolarisを結成。'01年『Polaris』でデビュー以来5枚のフルアルバムをリリース。最新作は'15年2月に約9年振りのアルバム『Music』。数多くの野外フェス等に出演し、多くの人々を魅了し続けている。
'05年ハナレグミ永積崇、クラムボン原田郁子とohana(オハナ)を結成。'06年アルバム『オハナ百景』リリース。'07年以降はソロ活動も始め、'10年にソロプロジェクト"SPENCER"をスタート。'11年アルバム『SPENCER』リリース。ソロでは、数多くのアーティストとの共演、ヨーロッパやアジアなど海外公演も多数行う。
主なプロデュース作品:ハナレグミ『音タイム』『あいのわ』('09年日本レコード大賞作品賞受賞)、原田郁子『ピアノ』、持田香織(ELT)ソロ作品など。
主な映画音楽作品:廣木隆一監督『M』(ロッテルダム映画祭)、守屋健太郎監督『スクールデイズ』他。
「オオヤの紡ぎ出すメロディーと歌声は、国境や時代を越えても人々にやさしく響き、例えようのない美しい声だと絶賛される。そして常に新しい音への探求精神あふれるサウンドは、実験的であり、鮮烈に心を揺れ動かす。」
http://www.polaris-web.com
http://twitter.com/yusukeoya

SCOOBIE DO
SCOOBIE DO

http://www.scoobie-do.com/
1995年結成。ROCKとFUNKの最高沸点“Funk-a-lismo!”貫くサムライ四人衆。“LIVE CHAMP”の名に恥じぬその圧倒的なライブパフォーマンスと、完全自主運営なインディペンデント精神があらゆる音楽ファンに熱烈な支持を受けている。
2015年10月には結成20周年記念ワンマンを日比谷野音にて開催し3000人超満員の客席をダンスホールと化す。2017年4月には実に13年振りとなるシングル『ensemble』をリリース。

加藤登紀子
加藤登紀子

1965年東大在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。「ひとり寝の子守唄」「百万本のバラ」「知床旅情」などヒット曲がある。カーネギーホールで2度のコンサートを成功させたのに続き、'92年にパリのラ・シガール劇場でのコンサートが認められ、フランス政府より芸術文化勲章「シュバリエ」が贈られた。
2017年は 人生の始まりと終わり「ひばりとピアフ」を自らの脚本、演出、語り、歌で コンサートを行う。
女優として『居酒屋兆治』(1983年)に出演。宮崎駿監督のアニメ映画『紅の豚』(1992年)では声優としての魅力も発揮。
http://www.tokiko.com

ズクナシ
ズクナシ -zukunasi-

唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。ギラギラ衣装でのステージは圧巻。リアルグルーヴと見事なコーラスワークで人の心を歌い踊り、会場中を感動と笑いと熱狂の渦へ巻き込んできた。
2002年活動開始以降、FUJI ROCKをはじめ、数多くのフェスに出演。2011年3月、SXSWを含むアメリカ7都市10公演のツアーに参加。東日本大震災直後の渡米で、溢れる思いを込めた日本語の歌は国境を越え、各地で感嘆と賞賛の嵐が巻き起こり大反響を呼ぶ。
帰国後にもアルバム制作、イベントSOULBOOK開催、140本を超える全国ライブツアー、2度に渡るメキシコツアー等精力的な活動を続け、加藤登紀子、大西ユカリ、千尋はじめ様々なアーティストのバック演奏も重ねてきた。
2016年衣美の出産を機に活動休止。2017年初夏、再始動。人との出会い、音との出会いを繋げ、今なおその輪は広がり続けている。

<WEB>
http://zukunasi.com/
<Facebook>
”Zukunasisters”

GOCOO
GOCOO

GOCOO−ゴクウーは、1997年に結成された和太皷バンド。

今年デビュー20周年を迎えるメンバー達がともに時を重ねる中で生み育ててきた唯一無二の太皷グルーヴで和太皷の常識を超え和太皷に新たな境地を開いてきたGOCOO。

元祖ダンスミュージック元祖トランスミュージックである太皷のチカラですべての思いを、祈りを、音にして今ここに、みんなで音の柱を建てていこうと謳う、そのライブは原始の祭へと繋がる。

1997年日本における初の大規模野外フェス「Raibow2000」でデビュー。
国立劇場での「日本の太鼓」出演のほか、武尊祭(ほたかさい)、SMILE、フジロック、戸隠Hidden Gate 2001などのフェスシーンを経て2003年以降は、毎年1~2ヶ月に渡る海外ツアーを敢行。
EU、中南米、オセアニア、アフリカなどのビッグフェスを始め、延べ38カ国225回(2017年4月 現在)のライブを行い海外でも大きな評価を得ている。

2015年/2016年サカナクションアリーナツアー他に出演
2016年ゆず東京ドーム公演に出演

今年2017年夏も5か国1ヶ月に渡るEU TOURが決定している。

http://www.gocoo.tv

沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)
沖野修也
(KYOTO JAZZ MASSIVE)

DJ/作曲家/執筆家/選曲評論家/Tokyo Crossover/Jazz Festival発起人/The Roomプロデューサー。KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。これまでDJ/アーティストとして世界35ヶ国140都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。ここ数年は、音楽で空間の価値を変える"サウンド・ブランディング"の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港、レストラン等の音楽設計を手掛けている。著書に、『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等がある。2013年11月にはバーニーズ ニューヨーク新宿店で初のイラストレーション展を開催。2015年4月、新たにプロデュースしたプロジェクト、Kyoto Jazz Sextetのデビューアルバム『Mission』をブルーノート・レーベルよりリリース。8月に『RUNAWAY〜Boogie grooves produced and mixed by Shuya Okino』をリリース。iTunesダンス・アルバム・チャートにて第1位を獲得。2017年6月にはKyoto Jazz Sextetのセカンド・アルバム『Unity』を発表。現在、InterFM『JAZZ ain't Jazz』にて番組ナビゲーターを担当中(毎週水曜日22時)。有線放送内I-12チャンネルにて"沖野修也 presents Music in The Room"を監修。
www.kyotojazzmassive.com/
www.extra-freedom.co.jp/artists/shuya_okino/
ameblo.jp/shuya-okino
twitter.com/shuyakyotojazz
instagram.com/shuyakyotojazz
www.facebook.com/shuya.okino
www.facebook.com/kyotojazzmassive.real
soundcloud.com/shuya-okino

笹倉慎介
笹倉慎介

1981年生まれ。シンガーソングライター、文筆家。
2008年にアルバム『Rocking Chair Girl」』でデビュー。NHK Eテレで放送中の「2355」では、『顕微鏡で覗く世界』『小さな恋の物語』等のヴォーカルを担当。これまでに3枚のオリジナルアルバムと、アイリッシュグループJohn John Festivalとの共作や、笹倉慎介 with 森は生きている名義の7インチシングル、季節をテーマにした弾き語りアルバム(TIME STREAMシリーズ)を発表している。さらに自身がオーナーを務めるスタジオ兼カフェ「guzuri recording house/guzuri珈琲店」にて、レコーディング・エンジニア、音楽プロデューサー、カフェの店主として日々を営んでいる。

玉井夕海
玉井夕海

ウタウタイ。

東京藝大建築科在学中、宮崎駿主催アニメーション演出家養成講座修了。
映画「千と千尋の神隠し」リン役の声優。映画「もんしぇん」企画・共同脚本・主演・音楽(2006)。
昨年9月、渋さ知らズ・不破大輔プロデュースでアルバム『MOTHER SUN』リリース。
渋さ知らズでもボーカリストとして、活躍中。

https://www.facebook.com/tamaiyoomi

シェルパ斉藤
シェルパ斉藤

1961年3月生まれ。紀行作家&バックパッカー。学生時代に揚子江をゴムボートで下ったことがきっかけで、フリーランスのライターとなる。就職経験なし。1990年にロングトレイルの先駆けである東海自然歩道を踏破する紀行文を雑誌『BE-PAL』に連載。ネパール帰りであり、読者を歩く旅にいざなうことから、山岳ガイドの代名詞である『シェルパ』のペンネームを編集者につけられる。以降『BE-PAL』『RETRIEVER』『PEAKS』『夢の丸太小屋に暮らす』『フィールドライフ』などアウトドア雑誌を中心に紀行エッセイを長期連載中。
95年に八ヶ岳山麓に移住し、自らの手で家をつくり、火を中心とした自己完結型の田舎暮らしを楽しむ。トレイルの名がつく日本のルートをもっとも多く歩いているバックパッカーであり、年に1度のペースで海外のロングトレイルも旅している。バックパッキング以外にも、自転車、オートバイ、ヒッチハイク、耕うん機による日本縦縦など、自由奔放な旅を30年以上継続しており、テント泊数は通算千回を超える。
『犬連れバックパッカー』『シェルパ斉藤の行きあたりばっ旅』『東方見便録』『耕うん機オンザロード』『島旅はいつも自転車で』『シェルパ斉藤の厳選トレイルガイド』『シェルパ斉藤の世界10大トレイル紀行』『シェルパ斉藤の元祖ワンバーナークッキング』など著作は30冊を数える。
http://www.eps4.comlink.ne.jp/~sherpa/

Comugi(こむぎ)
Comugi(こむぎ)

ミュージシャン&ヨガインストラクター&MC。
オリジナル曲のウクレレ弾き語り。美大在学中ジャズボーカルとして音楽活動をはじめる。
2008年フジロックGypsyAvalon出演。その他フェスやイベントにて主に活動中。
またヨガインストラクターとしても活動。
さらに、ap bank fes、アースデイ東京、Natural High!など環境系イベントや音楽フェス等でMCをつとめる。
八ヶ岳南麓在住。子育てをしながら、自然に沿った暮らしや心を大切に活動中。
https://www.facebook.com/comugismile

LITTLE CREATURES
LITTLE CREATURES

青柳拓次、鈴木正人、栗原務で1987年、高校在学中に結成。1990年にシングル「THINGS TO HIDE」でデビュー。各々のソロ活動と並行しながら不定期に活動。これまでに7枚のオリジナル・アルバムをリリース。2015年にはデビュー25周年を迎え、2016年7月、初の全編日本語詞による新作「未知のアルバム」をリリース。

http://littlecreatures.jp/

勝井祐二
勝井祐二(音楽家/ヴァイオリニスト)

ROVO . KOMA . TWIN TAIL . DRAMATICS . 勝井祐二 × U-zhaan . FISHMANS . などのバンドやユニットと、ソロや様々な音楽家との即興演奏で、エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。

「1991-1992 JAPAN - UK Festival」の中心展示「VISIONS OF JAPAN」(Victoria and Albert Museum)のサウンド・ディレクターを務め、渡英。帰国後、日本最初期のレイヴ・パーティー「WATER」をオーガナイズする。

96年、山本精一と「ROVO」結成。バンド編成のダンスミュージックで、90~00年代以降のオルタナティブ~野外フェスティバルのシーンを牽引した。

02年に初来日したファナ・モリーナ、フェルナンド・カブサッキとの共演を機にアルゼンチンの新しい音楽シーンと交流を深める。

09年には、サイケデリック・ロック・バンド「GONG」の結成40周年を記念したアルバム「2032」に、スティーブ・ヒレッジと共に参加。以後、「SYSTEM 7」のアルバムにも参加するなどの交流を続け、2013年「ROVO and SYSTEM 7」名義のアルバム「Phoenix Rising LP」を世界発売。2013~2014年にかけて、アジア~ヨーロッパツアーを行い、フジロックフェスティバル'14に凱旋。

2016年 ROVO結成20周年に、FRF、RSR、中津川ソーラー武道館、富山ホットフィールド、福井SEA of GREEN、などの野外フェスに参加、20周年記念アルバム「XI (eleven)」発表。

辻コースケ
辻コースケ

パーカショニスト
4度のアフリカ~ケニアでの修行を経て、2003~2011年basis recordsよりソロ作品『enda safari』を含む7枚のリーダーアルバムをリリース。2010年GONTITIのゴンザレス三上とのDuo「smoked salmon railway machine 」を結成。『SEIZA 』リリース。2013年勝井祐二×沼澤尚×辻コースケ『Live at NAVARO』リリース。

ソロでの活動の他、goma&jungle rhythm section 、カセットコンロス、オルケスタナッジナッジ、Signals、Bottom Rhythm Jam、TRI-GROOVE、ポインターブラザーズのメンバーであり、GONTITI 、DJ井上薫、佐藤タイジ、照井利幸、椎野恭一、森俊之、村上PONTA秀一、中村キタロー、堂珍嘉邦、Leyona 、Anyango、など様々なジャンルの音楽家と活動中。

http://www.tsujikosuke.com/

伊藤礼
伊藤礼:シタール

長野県生まれ。
10歳の時シタールを始め、基礎的な演奏方法などを学び始める。
大学卒業を期に、父であり外国人で唯一ヒマラヤ聖者・故ナーダヨギ・D.R.Parvatikar師の教えを受け継いでいるシタール奏者・伊藤公朗氏に師事。
2010年、シタール奏者として活動を開始。全国各地でイベント、野外フェスをはじめ、カフェ、レストラン、重要文化財、国宝、神社仏閣などジャンルを問わず精力的に活動を行っている。
3.11原発事故を期に東京を離れ山梨に拠点を移す。
2012年からは年間200本を越えるライヴを全国各地で行う。
2015年春には、ロックバンド『幾何学模様』のサポートとしてヨーロッパ各地での公演に同行。13ヶ国30公演を行う。
同11月より、生徒数日本一を誇る宮地楽器MJ渋谷店にてシタール講師として勤務。インド音楽をはじめ、文化の普及のために活動を始める。
YBSテレビ・ラジオ、山梨日日新聞等、地元メディアをはじめ、インターネットメディア、全国各地の地方紙など様々な媒体でもその活動を取り上げられる。

主な出演経歴:
『中津川SOLAR BUDOKAN(Shuna with 伊藤礼)』
『Dance of Shiva』
『いのちの祭り2012(伊藤公朗&AnjaliBand)』
『インドフェスティバル2011』
『ぼくらの文楽』
『ひかり祭り(oobleck)』
『あかり』
『りんご音楽祭2012春(伊藤快&礼+風人)』
『FLOWER CAMP』
『DUNA JAM2015(Italy)』
世界遺産『五箇山合掌の里』
国指定重要文化財『藤村記念館』
幕張メッセ『Tourism EXPO2015』
新宿文化学院特別講師
宮地楽器MJ渋谷店シタール講師

https://sitar-rei.amebaownd.com

葛目絢一
葛目絢一

ホーメイ歌手、ドシプルール、イギル奏者。
高知県出身、八ヶ岳西嶺在住。

2007年、南シベリア•トゥバ共和国の遊牧民に伝わる倍音唱法「ホーメイ」に出会い、習い始める。翌年、トゥバの伝統楽器”イギル”を自作し、初めてロシア連邦トゥバ共和国を訪れ「ユネスコ主催第5回国際ホーメイフェスティバル」に参加。2011年、ホーメイポップス楽団「マヌルネコ」を結成。「ホーメイ」の伝統と、日々の暮らしの中から生まれる等身大の歌や作曲を組み合わせ「オーガニックホーメイポップス」と称される。

ソロ活動では、2010年絵師•香川大介氏の個展で田口ランディ氏の朗読と共演。2012年、2013年2年連続でチャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院主催の日本の伝統音楽フェスティバル"ДУША ЯПОНИИ"(日本の心)に出演。2014年松本市美術館で開催された2014A/W collection [Dear deer] fashion showの音楽を担当。演奏の拠点としている長野と山梨近郊では「信濃の国 原始感覚美術祭」「こうふのまちの芸術祭」「わとわまつり」などに出演し、国内外で活動の場を広げている。
2016年に山梨でトゥバ共和国のホーメイ歌手アンドレイ•オッペイ氏の来日コンサートを企画し共演したのをきっかけに、2017年12月にアンドレイ・オッペイ氏に招かれ、現地トゥバでの演奏が決定している。

受賞歴
2013年•ユネスコ主催の国際ホーメイシンポジウムインターネットコンペティション「VI International Ethnomusical Symposium “ Khoomei ” The Internet competition」で優勝。
2017年•第3回「日本ホーメイコンテスト」で3位入賞 + チョドラー•トゥマット賞をW受賞。

http://sawachicat.tumblr.com/

EL CARNAVALOW
EL CARNAVALOW

山梨で活動していたスカバンドROYAL BUSTERのメンバーを中心に2011年結成。
ROYAL BUSTER時代にはTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA主催のフェス「トーキョースカジャンボリー」に出演。
柳谷睦氏、THECHERRY COKESカツオ氏企画のオムニバス「REBEL BANDITZ」に参加。
2012年ファーストミニアルバムリリース。
2013年都内で連夜多国籍音楽が流れるイベント「FRANTIC BROWN BEAT」主催のオムニバスに参加。
2015年セカンドミニアルバムリリース。
今年7/7 FRANTIC BROWN BEATのレーベルより東京のDF7Bとスプリット7インチをリリース予定。
現在は地元山梨、東京を中心に活動。
過去山梨でのツアーサポート含む共演はOLEDICKFOGGY、HAKAIHAYABUSA、オレスカバンド、HEY SMITH、RADIOTS、RIDDIMATES、THE RODEOS、Oi-SKALL MATES、THE CHERRY COKES、ボギー、原田茶飯事、Yasei Collective、Mountain Mocha Kilimanjaro。

ボーカル&トロンボーン、ギター、ベース、ドラム、キーボードの5人編成だが、最小3人編成のアコースティックセットでもライブをこなす。
スカ、ロック、パンク、ラテンをベースに音楽で世界旅行中。
さて、次の着地点はどこだろうか。

オフィシャルサイト
http://www.elcarnavalow.com/

facebookページ
https://www.facebook.com/ELCARNAVALOW/

https://www.youtube.com/watch?v=aYo4VVkG1Ew
https://www.youtube.com/watch?v=67ITl5WCCKk
https://www.youtube.com/watch?v=97_6Mvsxgak

Katsu (From KURI)
Katsu (From KURI)

ブズーキ(ギリシャ・アイルランドの弦楽器)
ギター、バウロン(アイルランドの片面太鼓)
ゆう琴
ギリシャの弦楽器ブズーキなど様々な民族楽器の音色や響きを取り入れた独自の“音”の世界を創り出す音の旅人。フォーク、ロック、ノイズミュージックなど様々な音楽活動を経験した後、90年代初めから民族楽器を取り入れた音楽活動を始める。97年以降KURIを中心に、全国各地での演奏やCDの制作を行っている。里山の森にある手作りの家での日本の四季を感じる生活や、旅から生まれるインスピレーションを大切にしている。音”と共に語る詩の朗読も行っている。

サノケン
大工シンガー サノケン

1989年3月4日生まれ。
山梨県甲府市出身。

高校時代、失恋をきっかけに歌を作り始める。
毎週土曜日、甲府駅前での路上ライヴを中心に活動を開始。
高三の春、NHKのど自慢でグランプリを獲得し、本格的に音楽の道を志す。
専門学校進学の為、上京。作詞、作曲、発声法などを2年間みっちりと学ぶ。
都内のライヴハウス、bar、路上ライヴを重ねながら数々のメジャーレーベルのオーディションに参加。
SONY MUSIC主催のイベント『歌men』に出演。
指田郁也(Warner Music Japan)、ダイスケ(Sony Music)らと共演を果たす。

2012年には、自主レーベル『Peace records』を立ち上げる。

2013年、甲府駅北口にて路上ライヴを再スタートさせる。

single『i love u』が 「恋人の聖地/幸せの丘ありあんす・女神ルリエ」公式イメージソング・CMタイアップ曲に決定
6月30日に待望の1stミニアルバム
『キミを輝らす歌』(発売元:Peace records)をリリース

2014年、県内を中心に活動するミュージシャン(伊藤ひろの、&AKI&)と共にそれぞれが感じる“幸せ”をテーマにオリジナルソングを作曲。
『メロディー(作詞・作曲:佐野建太)』が生まれる。

2014年3月10日、2nd Single『桜舞う頃に』をリリース。

2015年3月4日(水)、甲府市総合市民会館(芸術ホール)にてサノケン10th Anniversary.弾き語りコンサート『桜舞う頃に』を開催!300人を動員し、大成功を収める!

2015年9月16日、テレビ東京『THEカラオケ☆バトル』
【都道府県対抗!ご当地歌うま王決定戦】に山梨県代表として出演!

2017年、数々のイベントや結婚式、お寺やフェスなどひと味違った山梨ならではのライヴに出演。

【大工シンガー サノケン】として
心温まる【家】・心に響く【歌】を

Auto
Auto

電子音楽家
エフェクターやサンプラーなどを使用し、リアルタイムで音を変化させていくことに拘るDJやPCやハード機材を使用したLIVE、楽器奏者とのセッションなど様々な形態での活動を行っている。

SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。VooDoo BeatBattleで優勝し、その特典として12inch VinylをRelease予定。

現在までに、GO OUT JAMBOREE、りんご音楽祭、あわのネ、秘境祭などのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboree、Last Summer Trip八丈島など離島での野外イベントまで各地でDJ/LIVEを行う。イベント[TENT]やNatural High!、EarthGardenなどの1ステージのオーガナイズ。
07年[TENT Sound System]を立ち上げ、サウンドシステムとしての活動も行っている。

http://tentweb.jugem.jp/
https://www.youtube.com/watch?v=qDoT63jEkCs

U-zhaan(ユザーン)
U-zhaan(ユザーン)

オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。10年に同ユニットを脱退後、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」等を自らのサイトから配信リリース。14年には坂本龍一、Cornelius、ハナレグミ等をゲストに迎えたソロ名義のアルバム『Tabla Rock Mountain』をリリースした。15年、Ryuichi Sakamoto + U-zhaanとして「Tibetan Dance / Asience」を7inchレコードで発表。16年には映画『マンガをはみ出した男 赤塚不二夫』の音楽をU-zhaan + Shuta Hasunumaで担当し、ボーカルにタモリをフィーチャリングした主題歌が話題となった。17年、蓮沼執太との共作アルバム『2 Tone』をリリース。
http://u-zhaan.com

ザ・なつやすみバンド
ザ・なつやすみバンド

中川理沙(vo、pf)、高木潤(b)、村野瑞希(dr)、MC.sirafu(スティールパン、tp)
2008年4月「毎日が夏休みであれ!」という信念の元、結成。
温かくも透き通った伸びやかな歌声、叙情的かつセンチメンタルな歌詞とメロディにはどこか懐かしさがあり、ピアノ・ベース・ドラム、そしてスティールパン・トランペットなども加わったアンサンブルは、ストレンジで癖になる唯一無二のサウンドを生み出している。2012年6月に満を持してファーストフルアルバム『TNB!』をリリース。自主制作ながら好セールスを記録し、第5回CDショップ大賞へも錚々たるメジャーアーティストと並んでノミネートされ、現在でもロングセールスを続けている。2013年、「サマーゾンビー」を短冊8cmシングルCDでリリース。そして2015年3月、メジャー進出となる待望のセカンドアルバム『パラード』をスピードスターレコーズよりリリース。NHK「助けて!きわめびと」のメインテーマに「パラード」が使用される。
そして2016年7月、待望のサードアルバム『PHANTASIA』リリース。同年にはFUJI ROCK'16においてまさかの2ステージ出演!
本年4月にはNHKEテレ「シャキーン!」とのコラボ曲「速度のうた」がオンエアー!大好評を博す。
http://natsuyasumi.hiyamugi.com/

CHIE no WA records(あべちえみ)
CHIE no WA records(あべちえみ)

神奈川県横浜市出身。1984年生まれ。
2011年テリーヌとボンボンという名前で音楽活動を開始。
5月千秋さんプロデュース、松田聖子さんのカバーアルバムに参加、Sonyより発売。
8月初のミニアルバム「ボリュームを下げて」を自主作成しCMソングとして起用される。
J-WAVEなどラジオでオンエア。その後も自主レーベルを立ち上げフルアルバムを2枚リリース。精力的な活動を続け2016年12月、活動を休憩。
2017年1月より あべちえみ ソロの楽曲制作の為、初めてDAW(Digital Audio Workstation)に挑戦し制作開始。
4月、活動の名前を あべちえみ から「CHIE no WA records」と改め、本格的な活動を開始。Eathday Tokyoで初ライブを飾る。エレキギターを爪弾きながら叩く一風変わった弾き語りスタイルは他にないオリジナルを生み出した。

山カヤック
山カヤック

八ヶ岳の中腹、標高1500mの高地に雪解け水を湛えた小さな池があります。
サンメドウズ清里スキー場の調整池として八ヶ岳の湧水や雨水を溜めた白い雲を映す湖面に、カヤックを浮かべてしばしのんびりと揺られてみませんか。
ガイドから安全に操作するための簡単なレクチャーを受けたあとはご自分でパドルを握って漕ぎ出してみましょう。
波のほとんど立たない水面はパドルの動きを素直に反映してビギナーの練習には最適です。
漕ぐのに疲れたら、パドルをたたんであとは風任せ。
母親の胎内圧に近い気圧の中で池の水の上に漂う感覚は、きっと誰もが持っている遠い記憶を呼び起こしてくれるでしょう。

八ヶ岳アウトドア・アクティヴィティーズ
http://www.y-outdoor.com/tour/kayak/1175/

セグウェイ
セグウェイ

近未来の乗物、セグウェイに乗って、ネイチャーガイドと出かける自然散策プログラムです。
人間の歩く際の重心移動をセンサーが感知し、行きたい方向に無理なく誘ってくれる不思議な乗り物セグウェイ。
操作に慣れると走行も停止も方向転換も自由自在、まるで自分の体の一部になったような感覚で楽しめます。
そのセグウェイに乗りながら八ヶ岳の麓の自然散策に出かけます。ほとんど音の出ない乗り物セグウェイは自然の中に溶け込むには最適。高原の花や植物、鳥の声や風の音、そして刻々と変化する山麓の風景を存分に楽しみましょう。

八ヶ岳アウトドア・アクティヴィティーズ
http://www.y-outdoor.com/tour/segway/1178/

スピンドルの糸つむぎ&ドリームキャッチャーづくり
スピンドルの糸つむぎ
&ドリームキャッチャーづくり

スピンドルという木製の独楽のような道具を使った糸つむぎのワークショップを開催します。
スピンドルは古代から世界中で使われている糸つむぎの道具で、初心者でもすぐにマスターできて、30分程度つむげば個性的な糸ができあがります。
いろんな種類の羊の毛(スリース)、多彩な色に染めた毛も用意しますから自由に混ぜてオリジナルの糸を完成させてください。
太くても、細くても、ぼこぼこでも、必ず素敵な糸になります。
その糸はもちろん持ち帰り可能。
さらに自分でつむいだ糸を使って、ドリームキャッチャー作りも行ないます。
八ヶ岳の思い出とともに夢もキャッチしましょう。

TEAM SHERPA

出張!!八ヶ岳自然ふれあいセンター
出張!!八ヶ岳自然ふれあいセンター

八ヶ岳には、山・高原・里山・田園が広がっています。
そこには、多様な生き物の暮らしがあります。
そこには、の自然と交じり合う人の暮らしがあります。
そこには、たくさんの博物館と美術館があります。
それらは、おひさまからはじまる豊かなエネルギーの巡りの輪の中で育まれてきました。
八ヶ岳エリア全体にある、自然・文化とつながる「入口」
八ヶ岳の魅力の「入口」を、さわったり、遊んだりできる立ち寄りコーナーで紹介します!!

八ヶ岳自然ふれあいセンター
http://www.keep.or.jp/place_event/fureai/

Slacklineにチャレンジ!
Slacklineにチャレンジ!

子供から大人まで幅広い年齢層で楽しめるスラックラインは、八ヶ岳の大自然で遊ぶのに相性は抜群!
体幹を鍛える事やバランストレーニングとしても注目されています。
山梨でスラックラインの楽しさを広めているYMS(山梨南アルプススラックライナーズ)が乗り方や遊び方を教えますので、誰でも気軽に体験してみてください!

YMS (YAMANASHI MINAMIALPS SLACKLINE)
https://www.facebook.com/team.yms

きらめ樹と香りの cr'eer【天然香料でお香づくりWS】
きらめ樹と香りの cr'eer
【天然香料でお香づくりWS】

cr'eerは、だれでもできる間伐「きらめ樹」の活動から生まれました。
今回は、富士山の麓のスギ・ヒノキのおが粉をベースに、海の恵みである「布海苔」と栃木の産業用の「麻炭」、天然香料を用いてきらめ樹香(お香)を手作りします。
個性豊かな植物(樹脂・実・葉・樹皮)の香りをお楽しみ下さい♪

きらめ樹と香りのcr'eer

スターオーシャン八ヶ岳 星空縁日
スターオーシャン八ヶ岳 星空縁日

八ヶ岳ブルーの中に、昼間の金星を見つけよう!
望遠鏡でみると欠けた姿が。すごくよく晴れていたら肉眼でも見つけられるかもしれません。
他、ミニミニドームプラネタリウム、手作り望遠鏡、地球ごまづくりなどなど星や宇宙のこと、ぞんぶん楽しみましょう。

星つむぎの村
http://hoshitsumugi.main.jp

シェルパ斉藤のバックパッキング塾
シェルパ斉藤のバックパッキング塾

八ヶ岳山麓在住の紀行作家シェルパ斉藤は、国内および世界各地のトレイルを旅するバックパッカーでもあります。野営道具を背負い、自らの足で地球を歩いて、空の下で眠る。そんなシンプルな旅を35年以上続けており、テントを張って野外に泊まった回数は通算千泊を超えます。そのバックパッキングのテクニック、ノウハウなどを愛用の道具とともに伝授します。またコンパクトストーブを使った、誰でもすぐに作れておいしいワンバーナークッキングのレシピも紹介します。

シェルパ斉藤
http://www.eps4.comlink.ne.jp/~sherpa/

朝ヨガ
朝YOGA with シタール

フェスの朝は、ヨガから気持ちよくはじめましょう。
シンガーでもあるヨガインストラクターと、シタールの演奏がコラボしておこなうスペシャルなセッション。自然の中で、ひととき心と身体を解放し見つめていきましょう。
ヨガマットをお持ちください。(またはキャンプマットや布等でも可)

ヨガインストラクター:Comugi(佐藤亜由美)
龍村ヨガ(沖ヨガ)、シバナンダヨガ、他様々な流派のハタヨガを学ぶ。
シバナンダヨガ正式指導者ヨガシロマニ取得。
ミュージシャンとしても活動している。ステージに出演もする。

シタール:伊藤礼
ステージに出演もする。

Comugi/伊藤礼

長野修平の竹食器作り
長野修平の竹食器作り

フェスではマイ食器を持ち歩くスタイルが定着しつつある。そんなマイ食器をクラフト作家長野修平とともに竹で作る。抗菌殺菌効果の高い竹は昔から台所用具になり、使うほどに色艶が増し丈夫になり十年以上はかるく使える。そんな竹で携帯ケース付き箸、マイスプーン、携帯型マグカップを。対象はカッターを使える方。その横では子供も大人も出来るニッセイ緑の財団協力“森のマグネットバッチづくり”も行う。

長野修平

八ヶ岳の自然素材でアート作品を作ろう!
八ヶ岳の自然素材でアート作品を作ろう!

DIY全盛の時代、アートだって簡単に自分で作っちゃおう!難しく考えないで、楽しく集めて楽しく並べれば、ほら!POST CARDやポスター、 オブジェ作品の出来上がり!出来た作品を持ち帰るのも良し。写真にとって好きなサイズにプリントして飾るのも良し。万博展示映像のディレクションやアーティストのステージ演出映像、 プロジェクションマッピングなどの仕事で世界で活躍する映像作家・アートディレクターがちょっとしたコツをアドバイスします。作品を楽しく作っていきましょう!

irori
http://www.irori-jp.com

青空フェイスペイント&タトゥーシール!
青空フェイスペイント&タトゥーシール!

自然の織りなすデザインって、多様でたのしく、美しい。
そんな図柄を、顔や腕などお好きな場所にペイントします。
八ヶ岳ならでは の、ちょっと愉快なタトゥーシールも♪
みんなでつけて、気分上々!フェスを楽しく盛り上げよう。

律works
http://ritsukomobo.wixsite.com/mannenhiyoko

わとわまつり
わとわまつり

『わとわまつり』は『和と輪のおまつり』です。
参加してくださるみなさんがそれぞれができる事を持ち寄って、寄り添って、持続可能な世界を創っていくための交流の場です。
この日一日だけのオーガニックな村が日常となりますように。

清里マルシェ おめざめマーケット
清里マルシェ おめざめマーケット

八ヶ岳や南アルプス、そして富士山を見渡すことができ、八ヶ岳ブルーの空が高く広く続き、陽差しの中、風が頬をなで、木々を揺らし大気の流れる音が聴こえ、鳥のさえずりが癒しを与えてくれます。
そんな駅、ココ清里にしかないっ!!標高1,200mで行われる天空のマルシェ「清里マルシェ 〜おめざめマーケット〜」は笑顔の絶えない清里好きが集い、八ヶ岳の自然の恵みに感謝しつつ癒されながら、ゆったりまったり開催します!

八ヶ岳ヴィレッジマーケット
八ヶ岳ヴィレッジマーケット

「八ヶ岳ヴィレッジマーケット」は、八ヶ岳のワクワクに出会える週がわりの定期市!!
農家、造形作家、料理家など、いろんなジャンルのつくり手の“こだわり”が、毎週八ヶ岳自然文化園に集合します。
あなたの知らない新たな発見に出会えるかも!?

アースガーデン
アースガーデン

代々木公園のオーガニック&エコロジーなコミュニティフェス「earth garden」の季節毎の開催を中心に、フジロック、朝霧JAM、Natural High!などで仲間たちのマーケットを広げてきました。八ヶ岳の新しい広がりにワクワクしています!

チケット情報

料金

入場券 前売入場券 高校生以上 ¥6,300※会場内、常設リフトの料金を含みます。
小・中学生 ¥1,500※当日お支払い頂きます。会場内、常設リフトの料金を含みます。
未就学児 無料※会場内、常設リフトにご乗車される場合は別途料金が発生します。
キャンプサイト入場券 ¥1,000※当日お支払い頂きます。
駐車場券 日帰り駐車場券 ¥1,000
オートキャンプ駐車場券 ¥6,000※キャンプサイト入場券2名様分を含みます。
手持ちキャンプ駐車場券 ¥4,000※キャンプサイト入場券2名様分を含みます。
バイク 無料
入場券
前売入場券
高校生以上¥6,300※会場内、常設リフトの料金を含みます。 小・中学生¥1,500※当日お支払い頂きます。会場内、常設リフトの料金を含みます。 未就学児無料※会場内、常設リフトにご乗車される場合は別途料金が発生します。
キャンプサイト入場券¥1,000※当日お支払い頂きます。
駐車場券
日帰り駐車場券¥1,000
オートキャンプ駐車場券¥6,000※キャンプサイト入場券2名様分を含みます。
手持ちキャンプ駐車場券¥4,000※キャンプサイト入場券2名様分を含みます。
バイク無料

各チケットについて

日帰り駐車場券
  • ・日帰り駐車場に車を停められるチケット。車1台につき、1枚必要です。
  • ・日帰り駐車場券は7月15日(土)のみ有効となります。16日(日)は無料で日帰り駐車場をご利用頂けます。
  • ・会場内には、無料で駐車可能な駐車場もございますが、混雑状況により、駐車できない場合もございます。15日(土)に車で日帰りでのご来場の場合は、日帰り駐車場券をご購入することをオススメします。
  • ・再入庫不可となります。
入退場時間
7月15日(土)9:00~21:00
★こんな方にオススメ
・日帰りで楽しみたい方。
・確実に駐車場を確保したい方。
オートキャンプ駐車場券
  • ・車の隣にテントを張れるチケット。車1台につき、1枚必要です。
  • ・オートキャンプ駐車場券は、入場券とのセット販売のみの販売です。
  • ・オートキャンプサイトは、オートキャンプ駐車場券をお持ちの方、キャンプサイト入場券をお持ちの方のみご利用頂けます。
  • ・オートキャンプ駐車場券をお持ちで、3名様以上でご来場の方は、当日人数分のキャンプサイト入場券をご購入頂きます。
  • ・3~4人用テント1張りぐらいのスペースを車の隣に確保します。
  • ・場内係員の指示で場所は決めさせていただくため、キャンプサイトを選ぶことはできません。
  • ・イベント開催中の車の移動はできません。
  • ・訃報、急病等の緊急を要する場合は対応させて頂きますので、インフォメーションまでお越し下さい。但し、サイトの状況によって、出庫できない場合が有りますので、ご了承下さい。
  • 会場は自然保護地域となるため、キャンプサイトでのコンロや焚き火など火気の使用は厳禁となります。申し訳ありません。キャンプ参加でBBQや自炊をされる場合は、会場内で用意するアスファルト上のBBQエリアでお楽しみ下さい。
入場時間 退場時間
7月15日(土)
9:00~21:00
7月16日(日)
15:00~17:00
★こんな方にオススメ
・キャンプインをしながら楽しみたい方。
・なるべく楽にキャンプしたい方。
・荷物を手で運ぶ必要はありません。
・不要な荷物は車の中に入れておけます。
手持ちキャンプ駐車場券
  • ・手持ちキャンプサイト駐車場に車を停めて頂き、テントを含む必要な荷物を手で持って行き、会場内手持ちキャンプサイトにてキャンプをして頂きます。
  • ・車1台につき、1枚必要です。
  • ・手持ちキャンプ駐車場券は、入場券とのセット販売のみの販売です。
  • ・手持ちキャンプサイトは、手持ちキャンプ駐車場券をお持ちの方、キャンプサイト入場券をお持ちの方のみご利用頂けます。
  • ・手持ちキャンプ駐車場券をお持ちで、3名様以上でご来場の方は、当日人数分のキャンプサイト入場券をご購入頂きます。
  • ・イベント開催中の車の移動はできません。
  • ・訃報、急病等の緊急を要する場合は対応させて頂きますので、インフォメーションまでお越し下さい。但し、サイトの状況によって、出庫できない場合が有りますので、ご了承下さい。
  • ・徒歩や送迎、公共交通機関でご来場でキャンプサイトをご利用の方は、当日人数分のキャンプサイト入場券をご購入頂き、会場内ゲレンデの手持ちキャンプサイトにてキャンプをして頂きます。
  • 会場は自然保護地域となるため、キャンプサイトでのコンロや焚き火など火気の使用は厳禁となります。申し訳ありません。キャンプ参加でBBQや自炊をされる場合は、会場内で用意するアスファルト上のBBQエリアでお楽しみ下さい。
入場時間 退場時間
7月15日(土)
9:00~21:00
7月16日(日)
10:00~17:00
★こんな方にオススメ
・キャンプインをしながら楽しみたい方。
・日曜日の早い時間に帰りたい方。
  • ・お車でお越しの方は、入退場の際、会場内は最徐行で安全に走行願います。
  • ・場内では、係員の指示に従って下さい。
  • ・各駐車場には限りがあります。お誘い合わせのうえ、なるべく最大乗車人数でのご利用をお願いします。
  • ・開場時間よりも前に来られても待機場所はなく、周辺近隣住民への迷惑となるばかりか、交通渋滞を発生させる恐れがありますので、必ず開場時間に合わせて御来場下さい。
  • ・荷下ろし、送迎等のために駐車場から会場付近への侵入はできません。
  • ・チケットは予定枚数に達し次第、販売を終了させて頂きます。
  • ・事故・盗難等は主催者・会場は一切責任を負いませんので、あらかじめ御了承下さい。
  • ・本フェスティバルは雨天開催ですが、悪天候による出演時間の変更や出演者キャンセル等にともなうチケットの払い戻しはいたしませんので、ご了承下さい。

Hi! LIFE 八ヶ岳 ガイドライン
ご来場される皆さまへ
~共通事項~

チケットのご注意

  • ・入場チケットを会場にてリストバンドと交換いたします。リストバンド引換え後はリストバンドが、お客様の購入証明となります。リストバンドはお帰りになるまで絶対に外さないで下さい。
  • ・入場チケット・リストバンドの再発行はいかなる場合でも一切致しません。紛失した場合は、ご退場いただくか、再購入していただきますので、取り扱いには十分ご注意下さい。
  • ・不正入場が発覚した場合、理由の如何にかかわらず、身柄を警察に引き渡します。また、それにともなう損害賠償を請求いたします。
  • ・営利を目的としたチケットの転売はいかなる場合においても固くお断りします。
  • ・主催者側が指定した正規発券窓口以外で購入されたチケット並びにSNSやネットオークション等での転売により購入されたチケットに関するトラブルについては一切の責任を負いません。また、上記のようなチケットは、無効とみなされる場合があり、ご入場をお断りさせて頂くこともあります。
  • ・お申込いただいたお客様情報はすべて主催者に所属いたします。

参加にあたってのご注意

  • ・本フェスティバルは雨天開催ですが、悪天候による出演時間の変更や出演者のキャンセル等にともなうチケットの払い戻しなどはいたしませんので、ご了承下さい。
  • ・開場、開演時間が変更になる場合もございます。
  • ・会場内での火気の使用は厳禁となります。花火等の火薬類、その他法律で禁止されている物の持ち込みを禁止します。
  • ・会場内にて、ロープや柵で区切られた立ち入り禁止エリアへの侵入は危険ですので、絶対にお止め下さい。
  • ・会場内にカメラ・ビデオカメラ等持込みは可能ですが、出演アーティストの撮影は禁止です。また、録音機器の場内への持込みは一切禁止です。
  • ・会場内・外で発生した事故、盗難等は主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。
  • ・過度の飲酒による泥酔には十分にご注意下さい。泥酔者は強制的に退場していただく場合もありますので十分にご注意下さい。
  • ・喫煙者は必ず携帯用灰皿をご用意ください。
  • ・ゴミは所定の場所での分別回収にご協力下さい。また、帰宅途中で、周辺の施設、店舗、ゴミ置き場などに不法にゴミを投棄しないで下さい。
  • ・近隣の住民の迷惑になる行為は絶対におやめ下さい。
  • ・大地震等の災害時は、直ちに係員の指示に従い、安全な場所へ誘導いたします。混乱を避ける為にも絶対に指示に従ってください。
  • ・主催者が運営などに支障をきたす、または来場者の安全確保が必要と判断した場合、その告知時期・方法に関わらず、やむをえず運営上のルールを変更する場合がございます。
  • ・会場内、外において、係員の指示に従われない方、また、泥酔、危険行為など、他の方の迷惑になる行為を行なう等の方は強制的に退場していただきます。その際のチケットの払い戻しは一切行ないませんので予めご注意下さい。